← Hub に戻る プロジェクト概要 進行中

リアクションホイール倒立振子

サイクロイド曲線の三角筐体を、机上で頂点倒立 30秒以上キープするプロジェクト。 IMU の角度推定と PID などフィードバック制御が本丸です。

Chocofon maker lab | 2026年7月〜 | じゅん + Cursor 二人体制

このプロジェクトの読み方

各ミニの記事は 3キャラ対話 形式です。 いまはミニ①(仕組み)を公開中、ミニ②(トルク実験)は骨組みまで進行中です。 完走定義は机上30秒、自律立ち上がりは Stretch です。

Chocofon(B)

とにかく動かしたい電子工作ビギナー。失敗と配線ミスを記録する現場担当。

AIチューター

B の「やりたい!」をコードと解説に変える伴走エンジニア。

管理人

フェーズ末に GO/NoGO を宣告する影のオーナー。

About — 登場人物の詳細

Chocofon(B):
動画で見た倒立、やってみたい! モータと IMU なら簡単そう?
AIチューター:
仕組み → 力の実験 → キープ、の順が安全。本番は制御の Trial & Error だよ。
管理人:
L1 開始。完走は机上30秒。立ち上がりは Stretch。

ストーリー(ミニ①〜④)

  1. ミニ① — 倒立とリアクションホイールの仕組み(図解)
  2. ミニ② — ホイール+モータで揺らす。電流・サイズ判定
  3. ミニ③ — 手置き → IMU+PID 等で 30秒キープ(本ゴール)
  4. ミニ④ — 自律立ち上がり(Stretch・任意)

ミニ進捗

ミニ 内容 状態
ミニ① 仕組み(図解スライド) 公開
ミニ② トルク実験・電流 Hub / PIO 骨組み(フェーズ2)
ミニ③ 30秒キープ 準備中
ミニ④ 自律立ち上がり Stretch
リアクションホイール倒立振子の筐体(CAD)
サイクロイド三角筐体とリアクションホイール(構想・CAD)

関連: ミニ① 仕組みミニ② トルク実験前 L1 — IMUコントローラー(完走)IMU の基礎